困ったとき、
最初にやること
から始める。

詐欺・契約トラブル・ネットの中傷・不倫の慰謝料。あわてて動く前に、やることを3つに絞って、相談先までご案内します。

  1. 1手を止める(追加で払わない・返信しない)
  2. 2画面や書類を残す(スクリーンショット・明細・契約書)
  3. 3相談先に、残した記録を持っていく
相談員の真壁 誠と白石 葵が相談室に並んで立っているイラスト
相談員 真壁 誠(左)・白石 葵(右)

9つのテーマ

あなたの状況に近いものを選んでください。くわしい記事と、テーマごとのLINE相談窓口があります。

お金を取られた

契約トラブル

ネットの中傷

人間関係

案内する2人

2人とも相談員です。弁護士ではありません。個別の法的な判断は、弁護士にご確認ください。

白石 葵のイラスト

白石 葵

相談員・進行役

不安な気持ちを受け止めて、状況を一緒に整理します。最後に「今日やること」をまとめるのが担当です。

真壁 誠のイラスト

真壁 誠

相談員・手順の説明

最初にやることと、その理由を順番に説明します。記録の残し方と相談先の選び方が担当です。

公的な相談先

迷ったら、まずは公的な窓口へ。緊急のときは110番へ。

188
消費者ホットライン(お近くの消費生活センターにつながります)
#9110
警察相談専用電話(緊急でない相談)
0570-078374
法テラス(法的トラブルの相談窓口の案内)
0570-003-110
みんなの人権110番(法務省・ネットの中傷など)